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改元に伴う文書等への元号表記の取り扱いについて

 町から発送する文書などの日付は、従来から原則として元号を使用しています。
  この度、「元号を定める政令」の施行により、2019年5月1日からは新元号「令和」に元号が改められることから、同日以降に町から発出する文書等については、原則として新元号を用います。

  しかし、2019年5月1日以降に発出する文書であっても、事務処理の時期や印刷、システム改修などの都合により、「平成31年度」といった表記のように、「平成」を用いた表記となるもの(納税通知書や証明書など)があります。
  文書の日付や期日、年度などの元号表記が「平成」であっても、文書の法律上の効果は何ら変わることがありません。
  お持ちの文書につきまして、2019年5月1日以降を指す日付は、「平成」を「令和」に読み替えていただきますよう、ご理解とご協力をお願いいたします。また、年度の表記については、「令和元年度」と「平成31年度」のいずれかで表記しており、元号の表記が異なる場合がありますが、そのまま有効な文書としてお取り扱いください。

お問い合わせ

〒701-0303
岡山県都窪郡早島町前潟360番地1

早島町役場(代表電話:086-482-0611)

 

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