現在の位置

モニタリングに係る「特段の事情」の取扱いについて

モニタリングに係る「特段の事情」の取扱いについて

 

 厚生労働省令において、介護支援専門員は、特段の事情がない限り、少なくとも1月に1回は、利用者の居宅で面接を行い、モニタリング結果を記録することが必要であるとされています。
 この場合の「特段の事情」とは、利用者の事情により利用者の居宅を訪問し、利用者に面接する事が出来ない場合を指し、介護支援専門員に起因する事情は含まれません。

 早島町においては、この「特段の事情」についての取扱いを次のとおりとしますので、居宅介護支援事業者におかれましては御了知いただきますようお願いします。

 なお、早島町に内容確認がないまま、事業者自ら「特段の事情」に該当すると判断していた場合で、「特段の事情」に該当しないと早島町が判断した場合は、不適切な給付として返還を求めることがありますのでご注意ください。

 

モニタリングに係る「特段の事情」の取扱いについて(PDF:125.7KB)

「特段の事情」によるモニタリング確認申立書(PDF:96.1KB)

【参考】居宅介護支援事業におけるモニタリングについて(平成21年2月27日日付け長寿第1683号)(PDF:77.1KB)

お問い合わせ先
早島町役場 健康福祉課
〒701-0303 岡山県都窪郡早島町前潟360-1
電話番号:086-482-2483

お問い合わせはこちらから

みなさまのご意見をお聞かせください

このページは見つけやすかったですか。
内容は分かりやすかったですか。
役に立ちましたか。

「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロード PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要な場合があります。PDFファイルが閲覧できない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。